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モバイルアプリの
開発なら
バリ・ジャカルタで!

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インドネシアもスマホアプリの時代へ

スティーブ・ジョブズがiPhoneを発表してから早10年、スマートフォンは今や社会になくてはならないツールの一つになりました。Google PlayとApple Storeには既に2百万以上のアプリが公開されていて、インドネシアにおいても多くのアプリが我々の生活の役に立っています。

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優れたUI/UXデザイン

優れたUIやUXは我々がローカル企業に勝っている1つの特徴です。日本人が品質管理をしている為、細かなユーザーインターフェースや文言、心地の良い操作感などにこだわってアプリをデザインしています。ユーザーフレンドリーなアプリを作ることでお客様のアプリの満足度、サービスの満足度を最大化できるようにご協力致します。

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開発チーム

当社のプログラマーはインドネシアにベースを置いておりますが、日本の関連会社のアプリ開発者からトレーニングを受けたり、密にコミュニケーションを取っている為、各プログラマーの品質の担保や最新のテクノロジーの習得を効率よく行うことが出来ています。

Timedoor Indonesiaはインドネシアで見つけるのが非常に難しいスマホアプリ開発を行っている企業です。グローバルスタンダードでのレベルの高いデザインや開発にこだわり、ジャカルタやバリ島でiOSアプリ、Androidアプリをお客様に提供いたします。

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iOS & Android

インドネシアの人々の多くはアンドロイドを使用しています。 インドネシアでは人達の多くがAndroid端末を使用しています。スマホアプリの開発をご検討の際にはまずAndroidから考えられるのが無難でしょう。 しかし、近年、富裕層や潜在富裕層といった層の中でIOSユーザーが急激に増加している傾向が見られます。最終的にはiOS、Android両OSに対応したアプリを作って展開していく必要があります。当社では両OSともにそれぞれの言語をマスターしており、ネイティブアプリを開発することが可能です。

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格安料金

当社はバリ島のインドネシアに制作拠点を置いている為、日本や大都市のジャカルタと比較して、安価でスマホアプリを開発することが可能になっています。手ごろな価格で他社に負けない品質のアプリを提供させていただきます。

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アプリマーケティング

スマホアプリを作って終わりではなく、リリース後にインストールを集めるための対策、アクティブ率や購入率を高めるための対策など、開発したスマホアプリがお客様のビジネスの成果につながるようにマーケティングの支援もさせていただきます。

アプリのカテゴリー

Timedoorではあらゆるタイプのスマホアプリも開発可能です

配送システム

配送システム

マーケットプレイス

マーケットプレイス

ネットショップ

ネットショップ

出前システム

出前システム

カタログアプリ

カタログアプリ

メンバーシップ

メンバーシップ

FAQ

よくあるお問い合わせ

各スマホアプリには独自の機能と複雑さがあるので、アプリケーション開発は範囲と複雑さに応じて異なります。弊社ではIDR 10,000,000から300,000,000程度のレンジ内で主にお見積を取らせていただいております。

Appleの開発者アカウントを作成するには、年間99ドルの支払いが必要です。
Androidデベロッパーアカウントの場合は、一度に25米ドルを支払う必要があります。

ネイティブアプリは、特定のOSを持つデバイス用に、特定のプログラミング言語でコーディングされたプログラムです。 iOSアプリにはSwift、AndroidアプリにはJava / Kotlinに使用します。 ネイティブアプリ開発をすることでOS特有の機能やデザインの柔軟性を得ることができます。。 ハイブリッドアプリは1つのコードで複数のOS向けに開発する手法です。ツールなどの簡単なアプリケーションでは、短時間で開発でき有効ですが、様々な制限があるため複雑な開発をするのには向きません。 Timedoorは基本的にiOSアプリにはSwift、AndroidアプリにはKotlinを使ってネイティブモバイルアプリを開発します。

アプリケーションを成功させるには、まずなぜアプリを開発する必要があるのか、目的をよく検討されてください。時々アプリを作ることが目的になってしまっているお客様を見かけます。そして、明確な目的を設定された後は簡単な仕様書とモックアップを作ってターゲットとなる人たちにインタビューをとってブラッシュアップしてから、本格的に開発を始めるのがいいでしょう。

はい。サーバーを稼働させるために、サーバーの設定や管理画面のドメイン設定は弊社でお手伝いいたします。

基本的にインドネシアと日本には大した時差がありませんので、深夜を除いて問題なくご連絡いただけます。

インドネシアで展開するスマホアプリの場合はAndroidから始めることをお勧めいたします。日本の場合はiOSから始めた方がいいでしょう。

はい、Timedoorでは上記のような複雑で大規模なアプリの開発にも対応しています。開発にかかる費用は推定IDR一億ほどになります。開発にかかる費用やリスクが大きいので、開発を依頼される前にマーケティング戦略等を固める必要があるでしょう。

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お困りのこと、新しく始めたいことがあればお気軽にご相談ください。日本人担当が日本語で丁寧に対応させていただきます。 お客様のご要望に応じて、最適なソリューションをご提案させていただきます。

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